「労運研レポート」読者拡大ならびに賛同金納入のお願い

 

 日頃のご活躍に心から敬意を表します。

 

 労運研は4年目の活動に入っています。労働運動研究討論集会を毎年開催することを確認し、最低賃金大幅引き上げキャンペーンや労働契約法20条裁判などを応援し、少しずつ労働運動の実践と関係するように努力しています。10月に行った秋季合宿において、「新しい労働運動の創造とその担い手の育成」に踏み込むことにしました。また、第5回労働運動研究討論集会を2017年5月28日(日)、29日(月)、神奈川県の箱根湯本で開催することを決めました。この討論集会では、非正規労働者と正規労働者が一体となってたたかう報告を多くの方から受けていきたいと思います。

 

そのためにも、「労運研レポート」をたたかいの経験と方向性についての情報交換の場として充実させるとともに、第一線で活動している多くの労組活動家が「労運研レポート」の読者になっていただきたいと思います。「労運研レポート」は無料でメール送信します。つきましては、読者をご紹介いただければ幸いです。紹介いただく方の、氏名、住所(後日でも構いません)、メールアドレスを、労運研事務局にお知らせください。

 

 また、労運研の財政は、会費制ではなく、賛同個人、賛同団体の賛同金、すなわち任意カンパによって支えられています。会計年度は、討論集会から次回討論集会までとなっています。2016年度(来年の第5回労働運動研究討論集会まで)の賛同金(できるだけ複数口)の納入をお願いする次第です。

 

皆様のご支援、ご協力よろしくお願いします。

 

 

賛同個人 年間1口2,000円  賛同団体 年間1口5,000円

 

 ■郵便振替口座 00130-7-360171 労働運動研究討論集会実行委員会 

 

 ■ゆうちょ銀行 018(店名) 普 0673522 労働運動研究討論集会実行委員会

  

「賛同のお願い」は、ダウンロードできます

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賛同金納入のお願い.docx
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